Google
WWW を検索 ブログ内検索

2013年間ベストテン : 10位から6位までを紹介2014年01月06日 21:32

 新年明けましておめでとうございます 。+。゚☆ァケオメ(p*'v`*q)コトョロ☆゚。+。 。  皆さんは、どのようなお正月休みだったでしょうか。私の方は初詣に行ったくらいで、あとは家でごろごろしていました。その分、今日の仕事始めは少しばかりしんどかったですが、これでエンジンがかかってきたみたいです。  では、本日は私が昨年観た映画の個人的ベスト10の第10位から6位までを紹介したいと思います。但し、「男はつらいよ」シリーズはあえて外しております。そうしないと半分近くがこのシリーズで占められちゃいますからね。

第10位 デッドマン・ダウン
 緊張感を強いるサスペンス、派手さはないものの観る者の想像を超えたアクション。しかし、本作が素晴らしいのは、とても熱いものが伝わる作品になっていたこと。

第9位 HK 変態仮面
 原作のイキフンを見事に再現しており、明るい変態が全開の作品でした。しかし、本当の見所は鈴木亮平と安田顕の迫真の演技だったりして…。

第8位 ワールド・ウォーZ
 超ハイテンションなだけでなく、問題の根本的解決を目指すゾンビ映画でした。今まで多くのゾンビ映画を観てきましたが、これは個人的にNo.1といえる作品。

第7位 マン・オブ・スティール
 エンターテイメントとして優れているだけでなく、多くのメッセージを内包した大人仕様のスーパーマンでした。

第6位 藁の楯 わらのたて
 三池崇史監督の才気あふれる演出と演者の鬼気迫る演技が、観る者に圧倒的緊張感を強いる素晴らしい作品でした。今後も、三池崇史監督の作品に期待です。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://moviegoer.asablo.jp/blog/2014/01/06/7179361/tb